2009/12/25
最も購入につながりやすいネット広告は「メールマガジン」【広告に対する意識調査】
Webマーケティングガイドにて、「広告に対する意識調査」が実施された。その結果、広告を通じて良い経験をしたと感じているユーザーが多く存在すること、約50%のユーザーが広告を通じオンラインショッピングをしていることなどがわかった。
□【自主リサーチ調査結果】広告に対する意識調査--最も購入につながりやすいネット広告は「メールマガジン」 - (Webマーケティングガイド)
注目すべきは【Q4】広告経由でオンラインショッピングを行ったことがあるという回答者に対して、具体的な広告の種類を訪ねた結果、「メールマガジン」と回答したユーザーが「70.2%」と、2位のバナー広告を大きく引き離し最多となっている。
インターネット市場は量的な拡大から質的な成長フェーズへと変化してきている。
そのため、最近ではCRMへの関心が以前にもまして高まってきているように感じる。
今回のリサーチ結果は、CRMにとって重要なメールマガジンの重要性を再認識するものとなった。
【調査結果サマリー】●60%以上のユーザーが「広告から得をした経験がある」と回答
●そのメディアは、インターネットが88.7%で最も多く、次いでテレビの86.8%
●約50%のユーザーが広告経由でオンラインショッピングを経験
●最も購入につながりやすい広告はメールマガジン
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- Posted by 2009年12月25日 17:00 |











