<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>メールマーケティングガイド</title>
      <link>http://www.html-mail.jp/</link>
      <description>メールマーケティングに関する各種情報 - HTMLメール、モバイルメールのクリエイティブ、メール配信、効果測定、コンバージョン向上施策などの情報提供サイト.</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 03 Feb 2012 14:39:50 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>【コラム】メール配信におけるシステム連携のメリットと活用法</title>
         <description><![CDATA[<div id="mainArea">
<div class="reportTxt">

本日はメールマーケティングの最新コラムをご紹介いたします。

<h4>◆メール配信システム（ASP）とのシステム連携とは</h4>
<p>メール配信システムとのシステム連携とは、企業の運用するシステム・データベースとASP提供企業の運用するメール配信システム間で、メール配信および配信後の分析などで必要な情報・データの授受についての処理方法・タイミングを設計した上でシステムを構築することである。</p>
<p>詳細なセグメンテーション配信や購買履歴や属性情報に応じたキメ細かい施策を実施する等の多頻度や多種類の配信を行う企業は、メール配信システムとのシステム連携によって手動では業務負荷や労力等のコストと効果のバランス上、実施が難しかった配信が可能となる。</p>
<p>こうしたシステム連携は幅が広がってきているが、代表的な例は下記の通りである。</p>
<ul>
<li>・顧客管理データベースとの連携によるメール配信</li>
</ul>
<p>RFM（Recency, Frequency, Monetary）による顧客管理体系に基づいた、上顧客向けと通常顧客向け、過去購買情報に基づいたターゲティングメール配信、休眠顧客向け（過去3ヶ月購入がない人向け配信）などのメール配信</p>
<ul>
<li>・資料請求後のフォローメールの自動化</li>
</ul>
<p>資料請求後（資料請求直後、3日後、7日後、14日後など）の見込客を顧客化するためのフォローメール配信、既顧客のリピート化のためのメール配信</p>
<ul>
<li>・属性・登録情報と基幹情報とのマッチングメール配信</li>
</ul>
<p>情報提供者側（企業側）と情報捜索者（ユーザー側）の多対多のマッチング情報のメール配信。不動産や人材関連業などで行われ、例えば不動産の場合は、ユーザーがある条件での物件（渋谷駅・徒歩10分以内・家賃15万円・南向きの２LDK）を探していて、それに当てはまる条件の物件があった場合（マッチングした場合）送られるようなメール配信</p>
<ul>
<li>・トランザクション（取引・処理系）情報の一斉メール配信</li>
</ul>
<p>ホテルや鉄道などの予約リマインダーメール、株価・為替お知らせメール、eBilling（請求情報）メール配信、気象情報（天気・警報等）お知らせメール、保険更新日お知らせメール、口座引き落とし日・金額お知らせメール</p>
</div>
<div class="reportTxt">
<h4>◆メール配信におけるシステム連携の選択基準</h4>
<p>では、どういうときにシステム連携を考えればいいのであろうか？</p>
<p>単純化すると、人的処理とシステム連携のメリットとコストのバランスからシステム連携するかどうか検討することとなるが、人的処理とシステム連携で同一の施策を実施するのであればメール配信によるメリットは一定のため、それに生じるコストが小さい方を選べばよい。</p>
<p><br /> すなわち、下記のように</p>
<p>A：［人的処理の直接コスト］＋［人的処理に伴うエラーリスク］<br /><br />B：［システム連携コスト］＋［システム連携に伴うエラーリスク］</p>
<p>とした場合に、A＞B</p>
<p>※ここでは、エラーリスクを（想定損害額&times;発生確率）と考える。</p>
<p>具体的な事例としては、</p>
<ul>
<li>- 多種類・多頻度の配信が必要な場合</li>
<li>- 毎日配信が必要な場合</li>
<li>- 即時配信が必要な場合</li>
<li>- 人的エラーが起こりやすい配信の場合</li>
<li>- 複数のデータベースのデータ処理が必要な場合</li>
<li>- 複数部署に渡る社内事務手続きが必要なため、即時配信等のマーケティング施策が実施しにくい場合などである。</li>
</ul>
<p>その中で最も重要なファクターは、頻度であろう。一般的には、月に5本レベルの配信頻度であればシステム連携は必要ない。</p>
</div>
<div class="reportTxt">
<h4>◆システム連携配信のパターン</h4>
<p>システム連携をするにあたってはいくつかの方法があるが、メール配信システムの連携というと、おおよそ下記のように整理される。</p>
<h5>1．システム利用企業のデータベース・配信リストと、ASP提供企業間での連携</h5>
<p>1－1．データベース連携</p>
<p>情報管理を基幹システムで行っており、データベース内の情報のうちメール配信に必要なデータをメール配信システム側に送り、メール配信システム側で管理するデータベースと同期を取るような形で連携し、メール配信システムでメールを配信する。配信結果（配信成功・エラー、開封・クリック）についても基幹データベースに戻す。</p>
<p>1－2．配信リスト連携</p>
<p>情報管理を基幹システム側で行っており、データベース内の情報のうちメール配信に必要なデータをメール配信システム側に送り、メール配信システムに直接セットして配信する。配信結果（配信成功・エラー、開封・クリック）についても基幹データベースに戻す。<br /> ECサイトとの配信リスト連携では、顧客へのサンキューメールや購入完了メールなどのトランザクション系のメール配信がシステム連携によって行われることもある。</p>
<p>また、CRM（Customer Relationship Management＝顧客管理・関係管理システム）やSFA（Sales Force Automation＝営業支援システム）、その他個別の業務システムとの連携によるメール配信も行われる。</p>
<h5>2．他システム・ツールとASP提供企業間での連携</h5>
<p>2－1．コンバージョン測定（アクセス解析ツール連携）</p>
<p>アクセス解析ツールで利用するパラメータを、メール配信の原稿に差し込んでおき、アクセス解析ツール側での購入完了ページ・登録/資料請求完了ページ等までアクセスされた数（コンバージョン数）を計測する。</p>
<p>2－2．レコメンデーションメール（レコメンデーションエンジン連携</p>
<p>顧客データや行動履歴データなどレコメンデーションエンジン側で蓄積しておきそのデータとレコメンデーションロジックに応じて、メール配信を行う。</p>
<p>その他、ECサイトやBtoB企業でマーケティングオートメーションを行っている企業ではレポーティングツールやBIツールとの連携を行ったりするケースもある。</p>
</div>
<div class="reportTxt">
<h4>◆APIを利用するメリットとデメリット</h4>
<p>メール配信システムとのシステム連携を行う際には、メール配信システム側に用意されたAPI（Application Programming Interface）が利用されることがある。APIとは、あるアプリケーション（この場合はメール配信システム）を他のアプリケーション（企業側のシステム）から利用するために用意された機能の集合であり、企業側がAPIの仕様にあわせて連携アプリケーションを構築すれば、システム連携が可能となる。<br /> しかしながら、あらかじめ用意されたAPIで実現できない機能がある場合、APIとの通信方式がセキュリティ設定の関係上利用できない場合等は、専用APIを別途開発したり、独自の連携方式の設計・開発が必要となったりする場合がある。</p>
</div>
<p class="alignRight" style="text-align: right;">2012年1月27日<br /> （執筆者：　阿形　達志）</p>
</div>]]></description>
         <link>http://www.html-mail.jp/knowhow/000996.html</link>
         <guid>http://www.html-mail.jp/knowhow/000996.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">knowhow</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">new</category>
        
         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 14:39:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ソーシャルメディアを使って大きく売上をあげたビジネスの5つの事例</title>
         <description><![CDATA[2012年に入り、早いもので1ヵ月が経とうとしています。去年大きな動きがあった<b>ソーシャル<br>メディア</b>。Twitterでアカウントを用意したり、Facebookページを開設してみたりと<u>「とりあえず」<b><br>ソーシャルメディア</b>をスタートさせた企業や個人</u>は、次なる悩みのステージに立っていると<br>言えるでしょう。<br><br>

『どんなことをつぶやいたらいいのか』
『「いいね」が押されたけど、それだけ？』
『そもそもで、何を投稿したらいいのかよく分からない』
<u><b>ソーシャルメディア</b>が「シェア」でき、かつ「コミュニケーション」ができるツールである</u>以上、<br>それをうまく活用し、ビジネスを成長させることができるものにしていく必要があります。

今回ご紹介する記事では、企業や個人が、自分たちのコンテンツを素晴らしいものにし、<br><b>ソーシャルメディア</b>を使って、大きくビジネスを成長させた5つの事例（※注）を取り上げて<br>います。
 ※注：ORA BRUSH, JARVIE DIGITAL PHOTOGRAPHY, EASY LUNCH BOX, JAMAICAN MUSIC, COCONUT BLISS
]]></description>
         <link>http://www.html-mail.jp/trend/000995.html</link>
         <guid>http://www.html-mail.jp/trend/000995.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">s-m-marketing</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">trend</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">new</category>
        
         <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 16:18:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【海外メールマーケティングニュース】メールマーケティングにソーシャルメディアを利用する方法</title>
         <description><![CDATA[<b>ソーシャルメディア</b>は、戦略的に利用すれば他のマーケティングチャネルの効果を向上させる刺激となり得るツールです。これが特にあてはまるのは、<b>メールマーケティング</b>でしょう。

たとえば、<b>ソーシャル</b>を<b>メールマーケティング</b>に利用する方法の一つとして、個別URLの発行があります。これは、ある一般の顧客から他者にブランドに関する情報の共有をしてもらうというマーケティング手法の中で使われるものです。

ブランドは情報共有を行う顧客ごとに個別のURL（PURL）を発行し、メールで連絡。各顧客への報酬は、この個別URLのクリックカウントなどによって決定します。顧客はこれを<b>メール<b>や</b>ソーシャルチャネル</b>に貼りつけ、情報を伝播させていきます。この個別URLは1to1の<b>メール</b>よりも、<b>ソーシャルチャネル</b>での共有によって、より効果を発揮します。

顧客満足度調査のForeSeeによれば、「<b>ソーシャルメディア</b>のURLからの訪問者は1パーセントにすぎなかったものの、サイト訪問者の18パーセントは<b>ソーシャルメディア</b>の情報に影響を受けたと報告している」とのことです。

また、<b>ソーシャルプラットフォーム</b>はメールマーケティングガイドの新規顧客リスト構築にも役立ちます。たとえば、下記のような事例があります。<br>

<blockquote><b>・懸賞付きFacebookキャンペーンにより、13,000件の新規メールアドレスを獲得。<br>メルマガ購読者も10,000件増加した。</b><br>

<b>・Facebookを利用したソーシャルサーベイキャンペーンにより、2日間で10,000件の新規メールアドレスを獲得した。</b><br></blockquote>

このように<b>ソーシャルメディア</b>は<b>メールマーケティング</b>の効果を高めることができます。
]]></description>
         <link>http://www.html-mail.jp/mailmarketing/000993.html</link>
         <guid>http://www.html-mail.jp/mailmarketing/000993.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">mailmarketing</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">new</category>
        
         <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 11:22:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2/17(金) アルトビジョン、アンダーワークス共催セミナー『ソーシャルメディア・スマートフォン時代のCRM』</title>
         <description><![CDATA[<p>ソーシャルメディア・スマートフォンが急激に普及し、顧客エンゲージメントを強化するツールとして注目され、多様な活用事例がみられるようになりました。<br /><br />本セミナーは『ソーシャルメディア・スマートフォン時代のCRM～顧客エンゲージメントを強化する【ソーシャルCRM×メールマーケティング】のポイント～』と題し、ソーシャルメディア・スマートフォン時代に、<br />「従来のマーケティング施策を時代に応じどのように変えていけばよいか？」<br />「新規のマーケティング施策をどのように導入していけばよいか？」<br />「マーケティング担当者が意識しておくべきポイント」<br />について、今後の展望も含め、ご紹介します。<br /><br />

<p>■株式会社アルトビジョン<br />メールコミュニケーションについて戦略立案から、クリエイティブ制作、配信システム提供、配信代行、効果検証まで統合的にサービスを提供。<br /><br />■アンダーワークス株式会社<br />Webやマーケティングの専門性とビジネスコンサルティングのバックグラウンドを活かし、中立的な視点から、利益創出・業務効率化に向けた事業戦略、営業・マーケティング・Web戦略の立案・実行を支援するコンサルティングファーム。</p><p>皆様のご来場を、心よりお待ちしております。</p>

<td><a href="http://www.altovision.co.jp/seminar/2012/release.20120217.html" target="_blank"><strong>【お申込はこちら】</strong></a>]]></description>
         <link>http://www.html-mail.jp/alto-news/000992.html</link>
         <guid>http://www.html-mail.jp/alto-news/000992.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">alto-news</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">new</category>
        
         <pubDate>Thu, 19 Jan 2012 15:00:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2012年のデジタルマーケティングに必要な6つの手法</title>
         <description><![CDATA[2011年も終わりに近づいてきましたが、今年のインターネット業界はソーシャルやスタートアップブーム中心に世界でも日本でも様々な動きがありました。さて今回はそんな激動のインターネット業界を勝ち抜くために必要なデジタルマーケティングの基本について改めて考えてみる記事を紹介します。 

<strong>デジタルマーケティングの6つの柱とは？</strong>

<strong>●コンテンツマーケティング

●インバウンドマーケティング

●ソーシャルメディアマーケティング

●Eメールマーケティング

●モバイルマーケティング

●インテグレーテッド・マーケティング</strong>]]></description>
         <link>http://www.html-mail.jp//000991.html</link>
         <guid>http://www.html-mail.jp//000991.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">s-m-marketing</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 29 Dec 2011 12:14:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【海外メールマーケティングニュース】Eメールマーケティングキャンペーンの成功率を上げる方法</title>
         <description><![CDATA[メールの受信トレイは、多くのメールの中から興味深いいくつかのメールしか読まれない戦場の様相を呈しています。それどころか興味のないメールはスパムと認識されてしまうこともあります。
メールマーケティングで成功するためには、軍事行動のような綿密な計画が必要です。つまり、明確なゴール、目標、資源が必要です。

<strong>綿密に計画されたキャンペーンを実行することは、下記のような利点があります。</strong>

・適切な価格や情報を適切な顧客に届けること。
・情報提供、値引き提案、取引履歴等の情報種別に応じたコミュニーケーションを適切にとること。
・効果を測定し分析すること。結果の観測や分析をくわえることができます。
・同じ間違いをしないこと。
・次のキャンペーンのために、成功要因を明らかにすること。
・ブランドを確立し、熱心な顧客を獲得すること。


まだ、どうやっていいかわからない方のために、<strong>メールキャンペーンを成功させるための4つのシンプルな問いからなる必須チェックリスト</strong>を用意しました。
<table border=5><tr><td>

<strong>■Why? Not just for the money</strong>
金額だけを訴求しているとブランド確立はままならない。

<strong>■Who? Your subscriber is not an Everyman</strong>
メール受信者にはいろんな人がいる。「みんな」という主体は存在しない。 

<strong>■What? It’s all about being relevant</strong>
定期メール、情報提供メール、取引履歴等の種類に応じた内容やタイミングは、全て統一的視点で設計しなければならない。

<strong>■How? Be consistent.</strong>
メールの目的と合致したコンテンツ構成と内容、配信タイミングにする必要がある。</td>
</tr>
</table>

メールマーケティングの成功のためには、継続的に効果の測定と改善を続けなければならない。]]></description>
         <link>http://www.html-mail.jp/mailmarketing/000990.html</link>
         <guid>http://www.html-mail.jp/mailmarketing/000990.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">mailmarketing</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 29 Dec 2011 12:00:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>1/25（水）アルトビジョン、アイリッジ共催セミナー『スマートフォン時代の顧客コミュニケーション戦略～【メール×位置情報】集客・販促施策のあり方～』</title>
         <description><![CDATA[<p>スマートフォンの普及、ソーシャルメディアの浸透が急速に進んでいます。<br />こうした変化にあわせ、新たな集客・販促施策が生まれる一方、従来のマーケティング施策も、変化に対応することが求められています。<br /><br />本セミナーは『スマートフォン時代の顧客コミュニケーション戦略～【メール&times;位置情報】集客・販促施策のあり方～』と題し、メールマーケティングと位置情報サービスを利用したプッシュ通知の2つの集客・販促施策について、スマートフォン時代にマーケティング担当者が意識すべきこと・最新事例をご紹介します。</p>
<p>■株式会社アルトビジョン<br />メールコミュニケーションについて戦略立案から、クリエイティブ制作、配信システム提供、配信代行、効果検証まで統合的にサービスを提供。<br /><br />■株式会社アイリッジ<br />スマートフォンを中心としたインターネットサービスの企画・開発・運営を行う。特に、位置情報サービス、プッシュ通知サービスの取り組みが豊富。</p><p>皆様のご来場を、心よりお待ちしております。</p>

<td><a href="https://g.ab0.jp/client/1100_p.php/6Phz8o" target="_blank"><strong>【お申込はこちら】</strong></a><br />]]></description>
         <link>http://www.html-mail.jp/alto-news/000986.html</link>
         <guid>http://www.html-mail.jp/alto-news/000986.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">alto-news</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 Dec 2011 12:00:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>事例紹介：富士通株式会社『豊富なナレッジと確かな分析力が、 安心感を与えてくれました。』</title>
         <description>富士通株式会社 様のメールマーケティング成功事例のご紹介です。


</description>
         <link>http://www.html-mail.jp/knowhow/000989.html</link>
         <guid>http://www.html-mail.jp/knowhow/000989.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">knowhow</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 Dec 2011 17:41:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>事例紹介：AIU保険会社 日本支社『ロジックに基づいた高品質のクリエイティブが、 成果をあげてくれました。』</title>
         <description>AIU保険会社 日本支社様のメールマーケティング成功事例のご紹介です。

</description>
         <link>http://www.html-mail.jp/knowhow/000987.html</link>
         <guid>http://www.html-mail.jp/knowhow/000987.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">knowhow</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 Dec 2011 17:30:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>1/19（木）第22回 メールマーケティング大学『初めてのメール×ウェブサイト見直しセミナー（初心者編） ～未経験者が &quot;まず、やるべきこと&quot;』</title>
         <description><![CDATA[アルトビジョンでは、2012/1/19（木）に第22回「メールマーケティング大学」開催することとなりました。

今回は、『<strong>初めてのメール×ウェブサイト見直しセミナー(初心者編)～未経験者が“まず、やるべきこと”～</strong>』をテーマに開催します。

<strong>1限</strong>のテーマは、「<strong>メールマガジンを開始して反応が悪くなってきたら“まず、やるべきこと”</strong>」。

メールマガジンを新規で開始したものの、運用で手一杯で内容の見直しを行う時間がとれず、お決まりのテンプレートに毎回同じようなコンテンツを流し込んではいませんか？
また、今度こそは、と意気込んでメールマガジンのリニューアルを行おうとしたものの、何から手をつけてよいかわからなかったり、やることが沢山ありすぎて、途中で諦めてしまっていませんか？

そんな方を対象に、メールマガジンを開始して反応が悪くなった際に、“まず、やるべきこと”についてご紹介させていただきます。

<strong>2限</strong>は、「<strong>次世代メール配信システム『AltoMarketing|email』名刺デジタル化サービス『AltoMarketing|card』のご紹介</strong>」。

<strong>3限</strong>のテーマは、「<strong>ウェブサイトの見直しを行う際に“まず、やるべきこと”</strong>」。

「現状のウェブサイトはとりあえず作った状態で、よいものでないことはわかっているが、どう見直せばよいのかわからない」
「新しくウェブサイトの担当者になったばかりで、ウェブサイトについて何から手を付けてよいのかわからない」

そんな課題をお持ちの方を対象に、ウェブサイトの見直しを行う際に“まず、やるべきこと”をご紹介します。

<a href="https://g.ab0.jp/client/1100_p.php/2iVgnJ" target="_blank"><strong>【お申込はこちら】</strong></a>]]></description>
         <link>http://www.html-mail.jp/alto-news/000985.html</link>
         <guid>http://www.html-mail.jp/alto-news/000985.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">alto-news</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Dec 2011 09:30:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>10/20（木）アルトビジョン、ユーザーローカル、アクセラテクノロジ共催セミナー  「案件創出につなげるためのBtoBマーケティング」</title>
         <description><![CDATA[<strong>10/20（木）アルトビジョン、ユーザーローカル、アクセラテクノロジ共催セミナー 
「案件創出につなげるためのBtoBマーケティング
～お客様の心理状態に合わせたマーケティングで、売上ＵＰを達成！～」 </strong>

ウェブサイト（SEO・SEM、アクセス解析）、メールマーケティング、ダイレトメール、テレマーケティング、セミナー・展示会など、BtoB企業において売上に貢献するために実施するマーケティング施策は多岐に渡ります。

これら個別施策を運用することに手いっぱいで、効果検証やマーケティングプロセスの見直し・再構築まで手がまわらず、マーケティング活動がなかなか売上に結びつかない、といった悩みをもつ担当者様は多いのではないでしょうか？

マーケティング活動を売上に繋げるためには、明確化された事業戦略のもと、マーケティング戦略・営業戦略の連携を意識しながら、各施策を企画・実施・検証しなければなりません。
そして、お客様の『認知』『関心』『比較・検討』『行動』などの心理状態に合わせて、戦略的に実施すべきマーケティング施策とその内容を最適化していく必要があります。

本セミナーでは、売上向上に貢献するBtoBマーケティング戦略・施策について、特にリードナーチャリング、アクセス解析、サイト内検索にフォーカスしてご紹介します。

－様々なマーケティング施策を実施しているものの、なかなか売上に結び付かない
－インターネット関連の施策を意識したマーケティング戦略構築・実施がうまくできていない
そんな悩みをもつBtoBマーケティングのご担当者様は、ぜひご参加ください！

■株式会社アルトビジョン
BtoBマーケティングについて、マーケティング戦略・リードナーチャリング設計から各施策の実行までをトータル支援。

■アクセラテクノロジ株式会社
国産のエンタープライズサーチ専業ベンダーとして、1800サーバを超える導入実績で、多くの企業に先進的なソリューションを提供。

■株式会社ユーザーローカル
ウェブサイトを【誰が】【どのように】見ているかを詳しく分析できるマーケティング機能を搭載した高機能アクセス解析ツールを提供。 ]]></description>
         <link>http://www.html-mail.jp/alto-news/000984.html</link>
         <guid>http://www.html-mail.jp/alto-news/000984.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">alto-news</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 Sep 2011 10:47:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>9/29（木）アルトビジョン、ビービット共催セミナー「ソーシャルメディア時代も変わらないウェブマーケティング戦略 ～成功企業の事例に学ぶ！効果測定と最適化～」</title>
         <description><![CDATA[<strong>9/29（木）アルトビジョン、ビービット共催セミナー「ソーシャルメディア時代も変わらないウェブマーケティング戦略 ～成功企業の事例に学ぶ！効果測定と最適化～」 </strong>

Facebook、Twitterをはじめとするソーシャルメディアが、日本国内でも急速に普及し、企業のマーケティング活動の中でも、ソーシャルメディアを活用した施策が積極的に行われ、注目を浴びています。
しかし、ソーシャルメディアを利用すること自体が目的化し、効果が不明瞭であったり、次回以降への示唆も得られぬまま、なんとなく実施されているケースも多いのではないでしょうか？

マーケティング施策において、実施前の戦略立案の段階で正しい指標を定め、実施後に効果測定をしっかりと行い、その後の施策の効果を最大化できるよう、戦略を再構築したり、施策の見直しを行っていくことは非常に重要です。

本セミナーでは、成功企業が採用しているウェブマーケティングにおける効果検証手法や最適化のプロセスをご紹介することを通じて、ウェブマーケティングのPDCAサイクルをスムースにまわす上で必要な考え方をお伝えします。

ソーシャルメディアマーケティング含め、ウェブマーケティング施策の効果検証と改善のプロセスに課題を感じている担当者様は、ぜひご参加ください！

■株式会社アルトビジョン
メールコミュニケーションについて戦略立案から、クリエイティブ制作、配信システム提供、配信代行、効果検証まで統合的にサービスを提供。

■株式会社ビービット
徹底したユーザ視点に立ちデジタルマーケティングをコンサルティングとソフトウェアの両面で支援。

]]></description>
         <link>http://www.html-mail.jp/alto-news/000983.html</link>
         <guid>http://www.html-mail.jp/alto-news/000983.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">alto-news</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 12 Sep 2011 10:43:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>8/31（水）アルトビジョン、デジタルフォレスト、日本ベリサイン3社共催セミナー「クロスメディア時代の顧客コミュニケーション戦略～マスメディアからソーシャルメディアまで～」</title>
         <description><![CDATA[<strong>8/31（水）アルトビジョン、デジタルフォレスト、日本ベリサイン3社共催セミナー
「クロスメディア時代の顧客コミュニケーション戦略～マスメディアからソーシャルメディアまで～」 </strong>

メールコミュニケーションについて戦略立案から、クリエイティブ制作、配信システム提供、配信代行、効果検証まで統合的にサービスを提供している株式会社アルトビジョン、Web解析ツール『Visionalist（ビジョナリスト）』の開発・販売、Webコンサルティングおよびシステム開発を提供している株式会社デジタルフォレスト、ウェブサイトの実在性を証明するSSLサーバ証明書の最大手であり、情報セキュリティ全般にわたるサービスを提供する日本ベリサイン株式会社が3社共同でセミナーを開催いたします。

インターネットのメディアとしての影響力が高まる中、マーケティング担当者がマーケティング戦略の立案・軌道修正を行う上で、「効果検証」の実施は不可欠です。
現在テレビCMの正確な効果検証も可能となりつつある一方で、各メディアからウェブサイトへの影響の把握、効果検証が十分に実施できていない企業が多いのが実情です。

本セミナーでは、One to Oneコミュニケーションが可能で顧客との関係構築・関係強化ツールとして有効なメールマーケティング、Webサイトの効果検証のポイントや競合サイトのアクセス状況にも言及するWeb解析、Webサイトを安全に利用する上で基本となるセキュリティのご紹介を通じて、クロスメディア時代におさえておくべき、顧客コミュニケーション戦略や、メディアの効果をより正確に測る効果検証方法を理解できる内容となっています。

業務にすぐに活かせる実践的な内容となっておりますので、皆様のご参加を心からお待ち申し上げております。]]></description>
         <link>http://www.html-mail.jp/alto-news/000982.html</link>
         <guid>http://www.html-mail.jp/alto-news/000982.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">alto-news</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 16 Aug 2011 10:38:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【海外ソーシャルメディアマーケティング】Facebookの強さの秘密</title>
         <description>現在、米国および世界で1番利用者の多いソーシャルネットワークサービス「Facebook」。幅広い年齢層のユーザーの増加により、将来もその地位は揺らがないと言われています。

創始者の半生を題材とした映画が話題となったこともあり、日本でも、Facebookの注目度は高まっています。Facebookを活用したマーケティング施策を行う企業も増えてきました。

こうしたFacebookの強みは、どこにあるのでしょうか。
それを理解することは、今後マーケティングツールとして利用していく上で、非常に大切です。利用者数が１番多い米国での記事から、Facebookならではの強みを探ります。

</description>
         <link>http://www.html-mail.jp//000981.html</link>
         <guid>http://www.html-mail.jp//000981.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">s-m-marketing</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">trend</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Apr 2011 09:19:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大規模自然災害発生時に「ソーシャルメディア」が果たす役割 ～いかに過去事例から学び、グローバルな支援コミュニティと連携するか～</title>
         <description><![CDATA[東北地方太平洋沖地震から2週間が経過し、被災者支援、復興の努力が続く中、ツイッター、フェイスブック等ソーシャルメディアの災害時に果たす役割が、国内外で注目されています。

ハイチ地震、チリ地震、パキスタンでの洪水、そしてロシアの大火災などを通して、<strong>大規模自然災害発生時に「ソーシャルメディア」が果たす役割は、次第に大きくなってきました。</strong>災害時におけるソーシャルメディアの活用実績、そしてその課題に対する検証作業は、多方面で行われています。
<strong>過去の教訓は、今後の日本の支援･復興作業において、非常に参考になるものです。</strong>

今日本で起きていることは、<strong>「ソーシャルメディアを通じてリアルタイムで世界中に情報共有される大災害」という意味では、世界で初めての事象</strong>と言えます。

この「世界で初めての事象」においては、行政、民間、市民セクター等の既存の枠組みでは対処しきれない事態も多くみられます。
今こそ、国際社会が今まで蓄積した教訓を学習すること、そしてそのような経験を踏まえた知見を持つプロフェッショナル･コミュニティと連携して過去の経験･知見を活かすことが、求められているのではないでしょうか？

具体的な事例、グローバルなコミュニティをご紹介することでその点に関し考察したいと思います。
]]></description>
         <link>http://www.html-mail.jp//000980.html</link>
         <guid>http://www.html-mail.jp//000980.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">s-m-marketing</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">socialmediamarketing</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">trend</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 30 Mar 2011 18:17:29 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

